シーピーデザインコンサルティング
ここでは、ISMS認証取得の支援を行っている「シーピーデザインコンサルティング」についてリサーチしています。サービスの注目ポイントや他社と比べたときの強み・特徴などをご紹介。また、サービス料金や実績、実際の導入事例なども調査し、丁寧にまとめています。
シーピーデザインコンサルティングの特徴
カリキュラムを使った安心のコンサルティング
シーピーデザインコンサルティングでは、専用のカリキュラムを用いた分かりやすいコンサルティングを行っています。
これまでに培ってきたノウハウが詰まった、8つのステップからなる独自のカリキュラムです。
一つひとつのステップにおいてやるべきことが明確になっているため、取得までの作業量をあらかじめ把握してからスタートできます。
また、コンサルタントと一緒に作業することにより、理解もより深まります。
運用を重視したテキスト・ツール・アドバイス
シーピーデザインコンサルティングのISMS取得支援では、取得後の運用・更新に重きを置いた教育テキストとツールが用意されています。
取得した後に自社できちんと運用していくために必要なスキルを、しっかりと身につけることができます。
また、コンサルタントからのアドバイスに関しても、経営の現場から得られる声を大事にした、運用重視の内容の助言をもらうことができます。なお、メール・電話での相談は無制限です。
内部監査をサポートする専用講座も用意
シーピーデザインコンサルティングのISMSコンサルでは、ISMSの内部監査員として自社監査を行うのに重要となる知識を習得できる、専用講座も紹介してもらえます。
2日間にわたる実践的な演習により、規格要求事項をしっかりと理解できるうえ、監査の計画、実施、報告書作成など一連のプロセスもリアルに経験できます。
シーピーデザインコンサルティングの導入事例
シーピーデザインコンサルティングでのISMS認証事例が見つけることができませんでした。
シーピーデザインコンサルティングの費用
| 新規取得費用 | 公式HPに記載なし |
|---|---|
| 運用サポート費用 | 公式HPに記載なし |
| オプション | 公式HPに記載なし |
シーピーデザインコンサルティングの期間・実績
- 最短取得期間:公式HPに記載なし
- 平均取得期間:公式HPに記載なし
- 実績:公式HPに記載なし
シーピーデザインコンサルティングのサービス一覧
- 規程作成支援
- 教育支援
- 運用アドバイス
- 監査支援(帳票・報告書)
- 審査前チェック
- 改善報告書作成支援
シーピーデザインコンサルティングのその他の対応業務
- プライバシーマーク
- BCMS
まとめ
分かりやすいカリキュラムを使って一つひとつ進めてもらえるのが魅力。また、取得後の運用を重視したコンサルティングなのも安心できるポイントです。
当サイトでは、より自社の目的に合うコンサルを受けたい方に向け、目的別おすすめISMSコンサルもご紹介しています。
ISMS認証コンサルおすすめ3社
【コスト・対応力・運用重視】
ISMS(ISO27001)認証を取得する企業が増える中で、「自社のリソースが限られている」「取得したはいいが運用が続かない」といった課題を抱える企業は少なくありません。そこで重要になるのが、自社の状況に合ったコンサルティング会社の選定です。
ISMS認証コンサルを活用することで、「専門知識や担当者が不在でも取得を実現」「取得後も運用が続く“使える体制”を構築」といったメリットを得られます。
今回は、こうしたニーズに応えるISMS認証支援会社の中でも、「費用」「対応業種」「実務運用力」という観点に強みを持つ3社をご紹介します。
「まず取得したい」
なら
- 専任不要&月額3.3万円の低コスト
情報セキュリティ担当がいなくても導入可能。人員・予算に限りがある中小・スタートアップ向け。 - 中小企業向けフルアウトソーシング支援
書類作成からプロセス設計まで丸ごと対応。初めての企業でも安心。 - 維持運用しやすい実務重視の設計
最小限の設計で、取得後も1名体制で継続しやすい。
柔軟に対応
してほしいなら
-
現役審査員が直接サポート&訪問無制限
複雑な多拠点対応も、現場に即した導入設計が可能。 -
業種特化・6か月以内の取得も相談可
業界特有の運用にも対応し、スピード重視の企業にもおすすめ。 -
ISO事務局も代行し全工程を一括支援
社内対応の手間を減らし、効率・品質を向上。
運用負担を削減
したいなら
-
書類作成の負担が少ない
提供される書類は全てサンプル付きで、確認・加筆修正を行うだけで活用できるため作業負担を大きく軽減。 -
取得時も取得後も運用の負担が少ない
負担の少ない運用を行うためには、管理すべき(作成すべき)書類は最小限に留めることが重要。 -
取得後は自社で維持、運用が可能
必要最小限な運用が可能なため、自社だけでも準備が容易。
