ISMSの基礎知識
ここでは、ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)と、ISMSに関する国際規格ISO27001について、関連性の高い知識を次の項目でご紹介していきます。ISO27001の取得をめざす方はぜひお役立てください。
ISMSとは
ISMSの意味や重要性についてわかりやすく解説しています。
ISMS(Information Security Management System)を和訳すると情報セキュリティマネジメントシステムとなりますが、そもそも「情報セキュリティ」とは何なのかという基本的な考え方や、適切に運営するためのPDCAサイクルについても紹介しています。
ISMSの認証取得の流れ
ISMS認証のために必要なステップをわかりやすく解説しています。
ISMSの認証を得るためには、どのようなことから着手してどんなことに取り組まなければならないのでしょうか。適応範囲を決めるSTEP1から、ISMS認証取得とその後の運営に関するSTEP10まで、10段階にわけて重要点やポイントなどを整理し、紹介しています。
ISMS認証取得費用と維持費用
ISMS認証の新規取得と維持・更新には、実際にどれくらいのコストがかかるのかを解説しています。
あくまで概算ですが、申請する会社の規模による相場も紹介。ISMS審査にかかる費用を抑えるためにできることや、申請にかかわる業務をアウトソーシングする場合にどれくらいの費用がかかるのかについてもふれています。
ISMS認証機関
ISMS審査登録機関を紹介していきます。選定の際にぜひお役立てください。
ISO27001(ISMS)の認定機関である「一般社団法人情報マネジメントシステム認定センター」が認めるのが、ISMS審査登録機関です。ここでは一覧で会社名を紹介していますので、これから審査を申請する方はご確認ください。
ISMS(ISO27001)規格要求事項
ISMS(ISO27001)規格要求事項についてわかりやすく解説しています。
規格要求事項には10項目ありますので、その一つひとつについて内容を簡潔に説明しています。ISMSの認証を得るためには必要不可欠となる知識ですので、これから取得をめざす事業者の方はぜひ一度目を通してみてください。
ISMSとISO27001の違い
それぞれの意味や目的の違いについてわかりやすく解説しています。
ISMSとISO27001の関連性にも触れ、日本の情報セキュリティ対策においてISO27001がどのような役割をもっているのかについても解説。日本で取得企業が増えてきた経緯や背景についても書いています。
ISMS(ISO27001)を取得するメリット・デメリット
手間と時間をかけ、審査を受けてまでも認証を取得することのメリットと、デメリットとは。
ISMSを取得するためには、情報セキュリティシステムの構築と申請・維持などに膨大なコストがかかりますが、それでも取得する企業が増えてきています。ISMS認証を受けることによってどのようなベネフィットが得られるのかをしっかりと把握しましょう。
ISMS(ISO27001)を取得するメリット・デメリットについて詳しくみる
ISMS(ISO27001)とPマークの違い
似たような印象を持たれがちですが、じつはその目的や対象は全く異なります。それぞれの違いを明らかにしていきます。
ISMS(ISO27001)とPマークの違いを明らかにするために、それぞれの「導入目的」「守るべきもの」「文書と記録」を解説。この3つのポイントを比較することで、大きな違いが見えてくるので、「どう違うの?」という疑問をお持ちの方はぜひご一読ください。
ISMS(ISO27001)とPマークの違いについて詳しくみる
情報セキュリティの目的
ISO27001(ISMS)の取得・更新に向けた重要用語の一つである「情報セキュリティ目的」について解説しています。
ISMS認証の審査で求められる「情報セキュリティ目的」のポイントを紹介。また、「情報セキュリティの目的」を定めることによって、会社の情報セキュリティが向上するしくみをわかりやすく見ていきます。
ISMS取得の条件
ISMSを取得するために必要な3つの条件について解説しています。
ここでご紹介する3つの条件は、ISMS(ISO27001)認証を取得するために必要不可欠になるものです。いったいどのようなことをしなければならないのか、3つのステップでわかりやすく書いていますので、これから新規審査に臨む事業者の方はぜひご一読ください。
ISOを構築・運用する
ISO構築時のポイントや注意点について、簡単にわかりやすく解説しています。
「ISOマネジメントシステムの構築手順」と「ISOマネジメントシステムの運用手順」において、事業者はどのようなことをしなければならないのか、従業員はどのように行動しなければならないのかなど、わかりやすく説明しています。
ISMS(ISO27001)を最短、短期で取得するメリット、デメリット
短期で取得した場合に、デメリットはないのでしょうか。また、最短で取得する際にかかる期間と、そのために必要な手順についてもご紹介します。
とにかく早く取得することは良いことのように思え、多くの事業者は「できるだけ早く取得したい」と思うことでしょう。しかし、短期で取得することが会社にデメリットをもたらす可能性もあります。
ISMS(ISO27001)を最短、短期で取得するメリット、デメリットについて詳しくみる
ISMS(ISO27001)取得の難しい点
取得の流れの中でとくにネックとなる部分とは?ISMS(ISO27001)取得の難しい点について見ていきます。
実際にISMS(ISO27001)取得に向けて動き出したものの、「なかなか審査に合格できない」という声も多く聞かれます。どうすればスムーズに取得できるのでしょうか。事前に対策したい方は、ここでご紹介する内容をぜひ参考にしてみてください。
ISMS(ISO27001)取得の難しい点について詳しくみる
ISMS(ISO27001)審査前に準備する7つのポイント
審査前の準備を7つのステップに分けてポイントを解説しています。
ここでご紹介する7つのポイントをしっかりと把握し、準備しておくことが、ISMS(ISO27001)の審査をスムーズに進める際にきっと役立つはずです。準備をせずに審査を申請した場合のリスクについても触れています。
ISMS(ISO27001)審査前に準備する7つのポイントについて詳しくみる
ISMS規格改訂でよく出る指摘
改定のポイントや変更後の注意点を整理しています。
2013年10月の発表から約2年の移行期間を経て、2015年10月よりISMSの規格が「ISO/IEC27001:2005(JIS Q 27001:2006)」から「ISO/IEC27001:2013(JIS Q 27001:2014)」に改定されました。具体的にどのような事項がアップデートされたのかを把握しておきましょう。
ISMSクラウドセキュリティ認証とは
ISMSクラウドセキュリティ認証の仕組みや認証のメリットについて解説しています。
クラウドセキュリティサービスが急速に拡大する昨今において、ISMSクラウドセキュリティ認証を得ることはサービスを提供する組織にとって大きなメリットがあることについて書いています。一方で、利用者側にとってもメリットがあることにも触れています。
ISO27017とは
クラウドサービスに関する事項として追加されたISO27017について解説しています。
ISO27017とはISMS(情報セキュリティ)の国際規格であるISO27001認証を土台として追加されました。その背景や経緯について説明することに加え、「ISO27017」か「ISO27018」のどちらを取得したら良いのかについても触れています。
ISO27018とは
アドオン認証の一つ、ISO27018について解説しています。
ISMS(情報セキュリティ)の国際規格であるISO27001認証を土台として、その上に追加された固有の規格認証をアドオンといいます。ISO27001と比べ、どのような点に着目してつくられた規格なのか、どのような強みがあるのかを見ていきましょう。
認証取得コンサルのメリット・デメリット
コンサルタントを利用するメリットとデメリットについて紹介しています。
ISMS(ISO27001)の認証取得に向けては、ISOの要求事項に適合するISMSの構築・運営が求められるため、専門知識が必要です。そこで多くの企業が、アウトソーシングで専門のコンサルタントを利用しています。
ISMS適合性評価制度
ISMS(ISO27001)に対する位置づけや認証取得に向けて必要なことなどをまとめています。
ISMS適合性評価制度は、企業の情報セキュリティの方針や情報の適切な運用などを認める制度のこと。そこで求められる「機密性」「完全性」「可用性」という3つの原則について一つずつ解説しています。
認定と認証の違い
ISMS(ISO27001)取得に関連する言葉として、認証と認定の意味の違いを解説しています。
この2つは似ている言葉で、その意味するところには共通点もありますが厳密には違いがあります。2つの区別ができるようにしておくことが、ISMS(ISO27001)取得をスムーズにすすめるうえで役立つはず。ぜひ参考にしてください。
ISMS(ISO27001)の必要性とは?
ISMS(ISO27001)の認証を取得する企業が増えているのはなぜなのでしょうか。ここでは、ISMS(ISO27001)認証の必要性について解説しています。
ISO認証取得コンサル会社の選び方とは?
ISO認証取得コンサル会社の選び方のポイントを紹介。コンサル会社の役割や会社選びに失敗した場合のリスクなどについても解説しています。
ISMSコンサル会社を乗り換えるタイミングとは?
ISMSコンサル会社の乗り換えを検討するべきタイミングや、良い乗り換え先を選ぶためのポイントについてわかりやすく解説しています。
ベンチャー企業におけるISMS認証取得のポイント
ISMS認証取得に向けたベンチャー企業ならではの課題や、コンサルティング会社を選ぶ際のポイントをわかりやすく解説しています。
ISMS(ISO27001)の適用範囲とは?
ISMS(ISO27001)の適応範囲や範囲を決定する上での注意点について、まとめているのでぜひ参考にしてみてください。
ISMS(ISO27001)のパフォーマンス評価とは?
ISMS(ISO27001)のパフォーマンス評価について役割や重要性をわかりやすく解説。ISMSの維持・改善を行うために、組織にとって最も的確なパフォーマンス評価の方法を計画し、実行する必要があります。
ISMS(ISO27001)の組織の状況とは?
ISMS(ISO27001)の組織の状況について役割や重要性をまとめました。組織がどのような状況に置かれているのかを明確にしたうえで、抱えている課題を明らかにし、課題解決に向けた取り組みを策定するプロセスです。
ISMS取得で知っておくべき情報セキュリティ3要素(CIA)
情報セキュリティの3要素(CIA)についてわかりやすく解説。3要素(CIA)のほか、ISMS取得の際に知っておきたい4要素も紹介しています。
ISMS取得で知っておくべき情報セキュリティ3要素(CIA)とは?
ISO27001(ISMS)と附属書A
ISO27001(ISMS)の「附属書A 」について、専門用語をなるべく用いずポイントをわかりやすく解説しています。
ISMSの取得審査で審査されることとは?
ISO27001(ISMS)の取得審査について、審査の流れ、費用、期間といったポイントをわかりやすく解説しています。
ISO27001(ISMS)の取得企業数は?取得しておきたい業種とは?
ISO27001(ISMS)取得企業数の推移を見ていきながら、取得のメリットや必要性についてまとめました。
ISO27001(ISMS)の取得企業数は?取得しておきたい業種とは?
ISMSとトップマネジメント
トップマネジメントに求められる8つの要求事項や構築・運用のポイントなど、ISO27001(ISMS)のトップマネジメントについて解説しています。
ISMS(ISO27001)認証に必要な組織体制とは?
ISMS(ISO27001)認証に対応した組織体制を構築するうえで知っておきたい、注意点やポイントを解説しています。
ISMS(ISO27001)認証に必要な組織体制とは?について詳しくみる
ISMS認証は意味がない?意味がないと思われる理由とは?
認証が意味を持たないとの声を耳にすることがある情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)。意味がないと思われてしまう理由についてまとめました。
ISMS認証は意味がない?意味がないと思われる理由とは?について詳しくみる
ISMSにおける継続的改善の機会とは?
ISMSの運用に向けて、改善の機会を効果的に活用していく方法やポイントをわかりやすくまとめました。
ISMSにおけるマネジメントレビューとは?進め方について
ISMSを継続的に改善していくために行うマネジメントレビューについて、ポイントや手順をわかりやすく解説します。
ISMSにおけるマネジメントレビューとは?進め方について詳しくみる
ISMSにおける情報資産とは?洗い出す際のポイントとは?
情報セキュリティレベルの向上に不可欠となるISMSの情報資産。そもそも情報資産がなんなのかやポイント、手順を基本からわかりやすく解説します。
ISMSにおける情報資産とは?洗い出す際のポイントとは?について詳しくみる
ISMSにおける情報資産とは?洗い出す際のポイントとは?
情報セキュリティレベルの向上に不可欠となるISMSの情報資産。そもそも情報資産がなんなのかやポイント、手順を基本からわかりやすく解説します。
ISMSにおける情報資産とは?洗い出す際のポイントとは?について詳しくみる
情報セキュリティインシデントの対策としてのISMS認証
ISMSの情報セキュリティインシデントとは、どのようなものでどう対策していけばよいのでしょうか。そのための手順やポイントなどを解説しています。
情報セキュリティインシデントの対策としてのISMS認証について詳しくみる
ISMSの審査で不適合になってしまうケースとは?
不適合となるケースの具体例を挙げ、ISMSの審査で不適合を避ける対策法について解説しています。
ISMSの審査で不適合になってしまうケースとは?について詳しくみる
ISMS内部監査チェックリストのメリット・デメリットとは?
ISMS内部監査チェックリストとは?メリットやデメリット、具体的な運用方法などについても解説しています。
ISMS内部監査チェックリストのメリット・デメリットとは?について詳しくみる
ISMSで求められる「力量」とは?
IISMSの業務に必要な力量を付けて組織の情報セキュリティを強化するために、有効な教育や訓練の方法を紹介しています。
ISMS事業継続計画とは?
ISMSにおける事業継続計画(BCP)を整理する際に知っておきたい知識と手順、ポイントを整理しています。
ISMSの構築・取得は自動化できる?
ISMSの自動化を実現するための管理ツールの機能と、ツール選定のポイントについて解説しています。
ISMSとNIST CSFの違いとは?
ISMSとNIST CSFの特徴や違いを解説しています。組織と相性の良いセキュリティ対策フレームワークを選ぶ際の参考にしてみてください。
ISMS認証とISMAPの違いとは?
ISMSとISMAPの特徴と違いについて解説しています。組織に必要なセキュリティ対策フレームワークを選ぶ際の参考にしてみてください。
ISMS認証とGDPR(一般データ保護規則)の関連性とは?
日本企業にも影響を及ぼすGDPRについて、ISMSとの関連性を解説しています。
ISMS認証とGDPR(一般データ保護規則)の関連性とは?
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脅威インテリジェンスとは?
ISMSに新たに採用された脅威インテリジェンス。その背景やメリット、運用のポイントを解説します。
ISMS(ISO27001)適用宣言書とは?
ISMSの認証取得において必須となる、適用宣言書について解説。文書作成時の注意点についても触れています。
ISMS(ISO27001)適用宣言書とは?
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ISMS-AC(情報マネジメントシステム認定センター)とは?
ISMS-AC(情報マネジメントシステム認定センター)について、その役割や組織に与えるメリットなどを解説しています。
ISMS-AC(情報マネジメントシステム認定センター)とは?
について詳しくみる
ISMSの文書体系とは?
セキュリティ管理の要となる文書体系について、運用をスムーズにするための効果的な文書整理の方法などを解説しています。
ISMSにおけるセキュリティリスクとは?
ISMSで重要なセキュリティリスクの意味や具体例、リスクアセスメントの手順、リスク低減・保有・回避・移転の4つの対応策、受容基準の設定方法までを詳しく解説します。
- 自社の価値を高めるISMS認証取得ガイド|ISMS楽トル
- ISMSにおけるセキュリティリスクとは?
- ISMSの文書体系とは?
- ISMS-AC(情報マネジメントシステム認定センター)とは?
- ISMS(ISO27001)適用宣言書とは?
- 脅威インテリジェンスとは?
- ISMS認証とGDPR(一般データ保護規則)の関連性とは?
- ISMS認証とISMAPの違いとは?
- ISMSとNIST CSFの違いとは?
- ISMSの構築・取得は自動化できる?
- ISMS事業継続計画とは?
- ISMSで求められる「力量」とは?
- ISMS内部監査チェックリストのメリット・デメリットとは?
- ISMSの審査で不適合になってしまうケースとは?
- 情報セキュリティインシデントの対策としてのISMS認証
- ISMSにおける情報資産とは?洗い出す際のポイントとは?
- ISMSにおける継続的改善の機会とは?
- ISMSにおけるマネジメントレビューとは?進め方について
- ISMS認証は意味がない?意味がないと思われる理由とは?
- ISMS(ISO27001)認証の規格改定
- ISMS(ISO27001)認証に必要な組織体制とは?
- テレワーク・在宅勤務を導入していてもISMSは取得できる?
- ISMSとトップマネジメント
- ISO27001(ISMS)の取得企業数は?取得しておきたい業種とは?
- ISMSの取得審査で審査されることとは?
- ISO27001(ISMS)と附属書A
- ISMS取得で知っておくべき情報セキュリティ3要素(CIA)
- ISMS(ISO27001)の組織の状況とは?
- ISMS(ISO27001)のパフォーマンス評価とは?
- ISMS(ISO27001)の適用範囲とは?
- ベンチャー企業は独力でISMS取得が難しい
- ISMSコンサル会社を乗り換えるタイミングとは?
- ISO認証取得コンサル会社の選び方
- ISMS(ISO27001)の必要性とは?
- ISMSリスクアセスメントとは?
- ISMSの内部監査
- ISMSとは
- ISMSの認証取得の流れ
- ISMS認証取得費用と維持費用
- ISMS認証機関
- ISMS(ISO27001)規格要求事項
- ISMSとISO27001の違い
- ISMS(ISO27001)を取得するメリット・デメリット
- ISMS(ISO27001)とPマークの違い
- 情報セキュリティの目的とは
- ISMS取得の条件
- ISOを構築・運用する
- ISMS(ISO27001)を最短、短期で取得するメリット・デメリット
- ISMS(ISO27001)取得の難しい点
- ISMS(ISO27001)審査前に準備する7つのポイント
- ISMS規格改訂でよく出る指摘
- ISMSクラウドセキュリティ認証とは
- ISO27017とは
- ISO27018とは
- 認証取得コンサルのメリット・デメリット
- ISMS適合性評価制度
- 認定と認証の違い
ISMS認証コンサルおすすめ3社
【コスト・対応力・運用重視】
ISMS(ISO27001)認証を取得する企業が増える中で、「自社のリソースが限られている」「取得したはいいが運用が続かない」といった課題を抱える企業は少なくありません。そこで重要になるのが、自社の状況に合ったコンサルティング会社の選定です。
ISMS認証コンサルを活用することで、「専門知識や担当者が不在でも取得を実現」「取得後も運用が続く“使える体制”を構築」といったメリットを得られます。
今回は、こうしたニーズに応えるISMS認証支援会社の中でも、「費用」「対応業種」「実務運用力」という観点に強みを持つ3社をご紹介します。
「まず取得したい」
なら
- 専任不要&月額3.3万円の低コスト
情報セキュリティ担当がいなくても導入可能。人員・予算に限りがある中小・スタートアップ向け。 - 中小企業向けフルアウトソーシング支援
書類作成からプロセス設計まで丸ごと対応。初めての企業でも安心。 - 維持運用しやすい実務重視の設計
最小限の設計で、取得後も1名体制で継続しやすい。
柔軟に対応
してほしいなら
-
現役審査員が直接サポート&訪問無制限
複雑な多拠点対応も、現場に即した導入設計が可能。 -
業種特化・6か月以内の取得も相談可
業界特有の運用にも対応し、スピード重視の企業にもおすすめ。 -
ISO事務局も代行し全工程を一括支援
社内対応の手間を減らし、効率・品質を向上。
運用負担を削減
したいなら
-
書類作成の負担が少ない
提供される書類は全てサンプル付きで、確認・加筆修正を行うだけで活用できるため作業負担を大きく軽減。 -
取得時も取得後も運用の負担が少ない
負担の少ない運用を行うためには、管理すべき(作成すべき)書類は最小限に留めることが重要。 -
取得後は自社で維持、運用が可能
必要最小限な運用が可能なため、自社だけでも準備が容易。
